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優雅で感傷的な?MASUろぐ

No judgement Only acceptance!(NativeAmericanより)
最初は六爻占術のことを書いてたんですが現在は、占い、不思議、その他で書いてます。
表題は高橋源一郎著「優雅で感傷的な日本野球」('87)の真似
ターミネーター特許
マイミクさんから教えてもらったブログを読んだら、
過去ログが書籍化されているようなので早速購入して一気に読みました。
 


その中で私が今まで知らなかった話を引用してみます。
アグリビジネスの独占は知っていましたが、
「緑の革命」を知りませんでした。

黄金の金玉を知らないか?
ゲイツ基金は、米国政府に税金を払わないですむ慈善団体のステータスを維持するために、年間十五億ドルを使わなければならない。日用品となったパソコンソフト市場を独占したゲイツ氏が、巨額のお金をどのような活動に投じているのかわれわれは知っておくべきかもしれない。

最も興味深いのは、北極圏ノルウェー領土のスヴァールバル諸島の不毛の山に作っている「種子(たね)銀行」である。正式名は「あらゆる危険に耐えうるよう設計された世の終わりの日の北極種子金庫」というプロジェクトで、核戦争や地球温暖化などで種子が絶滅しても再生できるように保存するというのが目的だという。このプロジェクトをサポートしているのはゲイツ基金のほか、ロックフェラー財団、ノルウェー政府、モンサント※1、シンジェンタ※2財団等だ。

この世の終わりに備えて、未来の多様性のために三百万からの種子を世界から集めて保管するプロジェクトのスポンサーであるゲイツ氏や、農薬・種子をビジネスとするモンサントやシンジェンタ、ロックフェラー財団は、いったいどのような「未来」を想定しているのだろう。

終わりの日想定

ロックフェラー財団は、食糧危機を克服するというふれこみで始まった「緑の革命」の裏方だ。これは、在来種より収穫量の多い「高収量品種」を化学肥料を投入して収穫を増やすことで東南アジアやインドの飢餓問題を解決するというものだった。ロックフェラー財団の農学者ノーマン・ボーローグはその指導者として一九七〇年にノーベル賞を授与されている。

しかし「緑の革命」は、石油製品である化学肥料・農薬を大量に使用し、結果的に土地を痛め、また新しい種子は年ごとに収穫が減少し、さらに化学肥料に依存する悪循環をもたらした。農薬による自然破壊や健康被害もおき、時がたつにつれてそれは伝統的な農業における食料連鎖のコントロールを農民の手から多国籍企業の手に移すプロジェクトにすぎなかったことが明らかになっている。しかしこれによって石油を支配するロックフェラー家や種子を握るモンサント社等が利益を得たことはいうまでもない。

ゲイツ氏を含むメンバーは「アフリカの緑の革命のための連合」にも投資しているが、これもアフリカの農業を化学製品やハイブリッド種子による単一作物栽培へ、そして遺伝子組み換えに依存するシステムに移行させる、「緑の革命」と同じ道をたどると思われる。

種子銀行に参加しているモンサントやシンジェンタの持つ「ターミネーター」と呼ばれる技術特許※3についても触れておきたい。これは種子をまいて育てて、できた種子が発芽しないという技術である。つまり、どんな状況でも農家は、必ず毎年種を買わなければならない。食料生産をコントロールするような技術を、果たして彼らは人間の幸福のために使用するだろうか。

緑の革命のロックフェラー財団、ターミネーターのアグリビジネス企業、そして独占を得意とするゲイツ氏が「終わりの日」のために世界の種子を集めている。富と権力を持つ人がどのような「終わりの日」を想定しているか知る由もないが、彼らが食料を使って人間を支配しようとしていることは明らかだ。


※1.モンサント社 (Monsanto Company,NYSE:MON)
アメリカのミズーリ州セントルイスに本社を持つ多国籍バイオ化学メーカー。2005年の売上高は62億ドル、2008年の売上高は110億ドル。遺伝子組み換え植物の種の世界シェアは90%。
 
※2.シンジェンタ
2000年11月に、ノバルティス アグリビジネスと、ゼネカ アグロケミカルズが合併して、シンジェンタが誕生。スイス(バーゼル)に本部を置く世界1のアグリビジネスの会社。

※3.ターミネーター特許
モンサントやシンジェンタの持つ「ターミネーター」と呼ばれる技術特許、これは種子をまいて育てて、できた種子が発芽しないという技術である。つまり、どんな状況でも農家は、必ず毎年種を買わなければならない。
| その他諸々 | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
”しげちゃん”発見
ストリートビューがリリースされた時は、
家の近所とか見ていましたが、
今日はたまたま自分がよく行くeccoの近所を見ていて、
eccoに出入りしている猫のしげちゃんが優雅に散歩している姿を発見しました。
これです ↓
- Google マップ
しげちゃんのアップ
shige

で、
だからどうなんだと言われても困るニャー

ところで、
Firefoxだと猫が写っているストリートビューの写真の場所とマップのアイコンの位置がずれるんですよね。

実際のeccoの場所はマップされている場所より下で、
車道から猫のしげちゃんの顔が向いている細い路地を入っていきます。
Googleマップを最大にすると”エコ”と表記されてますよ。
で、
Chromeだと上のURLをクリックしてもストリートビューがポップアップしたりしなかったり。

でも、
何でずれるんだろう。 
不思議だ。
| その他諸々 | 01:13 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
竜摩(りゅうま)受けてきた!
日曜日は「ボディーワーク 武技宇戯(ブギウギ)第三弾!」
月曜日は「竜脈整体」
を体験してきました!

アイソレーションタンク スピリチュアルリラクゼーションサロン ECCOより
オリンピックの水泳競技で話題になっているSPEEDOの水着、秘密は「水中に横たわった姿勢でも背骨ラインがまっすぐに保てること」と「身体が引き締まってラインが細くなる」ことで水の抵抗力を軽減しているそうです。
竜脈整体でも全く同じことができます。
私のシェル体験でも実験しましたが、浮力を受け容れて充分リラックスするには、姿勢が影響してきます。特に首の微妙な開き具合が意識変容に大きく関わっています。
意識拡大の邪魔をするものは身体のコリでもあり、簡単なマッサージを受けた後にシェル入りしてもかなり効果の違いがあると推測出来ます。
フローティングシェルの前に身体のブロックを竜摩(りゅうま)と呼ばれるマッサージで一度解除し、意識拡大、変容に影響を与える頭骨、首、仙骨を特別に調整し、また禅文化、江戸時代の日本人の骨格に調整して「禅的体」でもって宇宙を体験する特別施術をさせていただきます。
by 真鍋白鷹


竜脈整体を受けた後、
続けて
1時間のフローティングシェルセッションで相乗的に身体が覚醒。

したはずです。
が、
日曜日も月曜日もちょっと夜に飲み過ぎたかも(笑)。
| その他諸々 | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
地震に注意!!
いやー昨日(8/20)の地震はびっくりしました。

たまたま会社の小さな会議室にいて、
P波のドォーーンのいうのが結構大きく感じたのでちょっとびびりました。(態度はでかいが気が小さいもので・・・)
 
一応下記のブログをこまめに見るようにしています。
 
何か変! オサムの浮世日記/ウェブリブログ
午後1時26分現在
だんだん地震の起きるレベルに近づいていますが、軽い地磁気が上がる気配はあるのですがまだ動きは遅いです。重い地磁気単独で地震が起きるのか、又急激に下がりだすのかは判りませんが、このままで行くと数時間で地震の起きるレベルに到達します。
福島の塩屋岬辺り〜岩手にかけて地磁気が出ていますが、どちらかと言うと福島辺りが強く出ています。
内陸部は長野、山梨周辺と海側は関東を取り囲むように地磁気が出てきていますが、どちらかと言うと東海寄り気味です。南海と九州も出てますが時間が無いので4時過ぎにヒマワリ見ます。
午後4時2分現在
そろそろ地震の起きる頃と日記に書こうとパソコン開いたとたん地震が起きたみたいです。

 
ま、

とりあえず
 
頑張れ日本!!
| その他諸々 | 02:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
バンジージャンプ行ってきた!
2週間ほど前ですが、
雨の中バンジージャンプしてきました!
ここ↓
バンジー ジャンプ コンボ
国内でも近年、チャレンジできる場所が増えてきましたが、『バンジージャンプ』をアウトドアスポーツとして発展させたニュージーランドのトラディショナルスタイルにこだわります。自然の中のシチュエーションで、足首にバンジーコードを固定して頭からジャンプする、まさに本格的な『バンジージャンプ』なのです。

上から見た風景
向こうの橋
川1
 
バンジーですよ、バンジージャンプ。
心臓バクバクで喉から出てくるかと思いました(笑)。

大学生の頃にハンググライダーで空を飛んでいて、
その時は飛び立つ山が数百メートルの高さで、上昇気流に乗って千メートル以上の空を生身の体で飛んでましたから、なんとかなるかと思ったら大間違い。
ま、
もっともハンググライダーで空を飛ぶのも恐る恐るやってましたからなんですけどね。
で、
普通に暮らしている地に足をつけた3次元生活
と、
足が地面を離れてハンググライダーから発生する揚力によって空中という3次元を飛ぶ感覚
とも決定的に全く違う点がありました。
それは、
全くとらえ所のない無茶苦茶不安定で不安な状況(自由落下)に叩き落とされるのです。
 
あんな体験をしたら、地面に足さえ着いていれば怖い物知らずになってしまいます(笑)。
  
さすがにこれは体験してもらわないとわからないです。
百聞は一見にしかず、百見は一行にしかず。

ところで、
7/12に仮想バンジー大会が開かれます。私は残念ながら社員旅行のため参加できないのです。ホッとしています(笑)。
みなかみバンジー
仮装バンジー大会が開催されます詳細開催日2008年7月12日
開催時間12:00〜16:00(16:00から表彰式です)
参加料金通常価格の7.500
(今シーズン2回目以降の方は認定書と写真付の身分証明書を提示して頂ければ4000です)※お忘れの場合は通常料金になってしまいますので、お忘れずにご持参下さい。
服装全裸でなければOKです。普通の服装でも大歓迎
色々なアイディア待ってます!!

 





バンジー!!!
jump1
 
bungee1
| その他諸々 | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
窪塚洋介、俺の音楽で世の中を変える〜
えーと
まぁ
彼の音楽で世の中が変わるかどうかはわかりませんが、
自分がエライと思っているTV業界の人を私も好きになれませんな。
いずれにせよ、
窪塚くんは彼なりに頑張ってもらいたいものだ。
 
(と偉そうに言ってみる)

(cache) 窪塚洋介、俺の音楽で世の中を変える〜最新インタビュー(オリコン)より
 卍LINE(窪塚) テレビには本当にムカついてるんですよ。アイツらが間接的にどれだけ人を殺してんだって。演出された報道でドラマティックに見せようとするから同じような悲しい事件が起きる…言ってみればテレビを作ってる人間は山の奥にある源泉にいて、俺らは川下で暮らしているわけ。そんな俺らに毒をぶち込んだ水を流すわけでしょ? それを飲んだ人間が病むのは当然だよ。

――俳優として長年テレビと関わってきただけに、その想いが特に強いわけですね。

 卍LINE(窪塚) “メディア”っていうのは“メシア”(救世主)でもあるんだよ。でも、今は偽メシアですよ。だから俺はテレビには出たくないし、期待もしていない。向こうのルールに合わせる必要はないし、昔は合わせなきゃいけないと思い込んでいただけだった。でも、期待があるから、愛してるから殺します!って感じ。子供の頃からスゲー観てたし大好きだったからこそね。音楽番組に出て、お昼の情報番組でも「みんな、卍LINE聴いてねー」って出来ないこともないけどさ(笑)。それをやらないことも、ある種のメッセージだから。
| その他諸々 | 00:03 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
カンボジア沖で「UFO」爆発、昨年は死体も発見
ベトナム通信、カンボジア沖で「UFO」爆発と報道 | エキサイトニュースより
[ハノイ 28日 ロイター]
 ベトナム通信(VNA)は28日、同国南部プーコック島の上空で未確認飛行物体(UFO)が爆発したと報じた。島の住民らは、長さ1.5メートルの破片を含む灰色の金属のかけらを発見したという。
 VNAは「プーコック島でUFOが爆発」と題した記事を配信。その中で「爆発は地上約8キロの上空で起き、恐らく飛行機だろうが、当局は民間機か軍用機か確認できていない」としている。
 機体の残骸(ざんがい)や生存者の捜索に兵士らが派遣され、現地当局は国内およびカンボジア、タイの航空会社に連絡を取っているが、これまでに行方不明になった機体の情報は届けられていないという。
 プーコック島から約10キロ離れたカンボジアのカンポットの住民らは27日、大きな爆発音を聞いたと述べていた。ロイターが28日行った取材に対しては、沿岸近くで金属の破片を見つけたと語っている。

 
ベトナムでは昨年、宇宙人の死体発見のニュースもあったんですよね。
INTER Newsより
ベトナムに墜落したUFOから宇宙人の死体が回収され、地域住民の手で手厚く葬られたと、インターナショナルニュースサイトの『看中国』と『THE DAILY DOWNLOAD』が報じた。このニュースは「エイリアンついに来襲!」として世界各国に伝わり、大きな衝撃を与えている。
この件を取材したスティーブ記者に当編集部が状況をうかがったところ、「エイリアンの遺体は、チョークの粉を全身に浴び真っ白けだった。あちこちに焼けこげたあともあって、痛々しかった。住民たちは宇宙戦争が起こりかねないと慌てたらしく、至急、葬儀をおこなって宇宙人の魂を鎮めようと、木星人の冥福を祈ったらしい」とコメント。
このあたり一帯ではよくUFOの目撃があるらしく、UFOを見た住民の体が発光するという現象も起きているという。そのようなことがたびたびある地域だけに、UFO墜落と宇宙人の死体発見というニュースの信憑性は高いかもしれない。

だってさ。
というか、ベトナムに飛来するUFOはしょっちゅう飛行機事故ならぬUFO事故を起こしているのか?
理由は整備不良なのか?
 
宇宙人の死体↓ 合掌(-人-)ナームー...
UFO
不思議だ。
| その他諸々 | 00:08 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |