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優雅で感傷的な?MASUろぐ

No judgement Only acceptance!(NativeAmericanより)
最初は六爻占術のことを書いてたんですが現在は、占い、不思議、その他で書いてます。
表題は高橋源一郎著「優雅で感傷的な日本野球」('87)の真似
<< そんな食事では犬が可哀想です。。。(T-T) | main | 地震に注意 >>
ボストンはFBI、肥料工場爆発は事故、鳥インフルエンザの民間療法
「ヤスの備忘録」メールマガジンからの引用です
鳥インフルエンザの民間療法が参考になります。

・ボストンマラソンテロはFBIによる誘導で引き起こされた事件である可能性が極めて高い
・いまのところ肥料工場の爆発がテロであったことを示す具体的な証拠はまったくない
・H7N9型ウィルスに感染した場合、役に立つ民間療法がある


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第222回 ボストンマラソンテロ事件の続報、テキサス州肥料工場爆発の情報、デイムス少佐最新情報
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▼前回の記事

前回は、地震の予報情報を紹介した。筆者は、複数の有料の地震予報情報サービスに加入しているが、それらの機関によると、4月30日までが要注意期間に指定されていた。東日本大震災なみの巨大地震の発生さえ否定できないとされていた。その後、要注意期間は5月2日まで延長された。地震や噴火のみならず、緊急性の高いと思われる情報は「緊急情報」として随時送信するつもりである。

次に、4月15日に起こったボストンマラソンの爆発事件の裏側について詳しく解説した。この事件ではロシア、チェチェン出身の兄弟が容疑者として特定されているが、この事件にはあまりに不審な点が多い。さまざまな証拠から見て、FBIによる誘導で引き起こされた事件である可能性が極めて高い。

ニューヨークタイムスでもこれを証明する記事が掲載された。2001年の911以降、米国内では22件の未遂に終わったテロ計画があったが、ニューヨークタイムスの記者がそれらの事件の裁判記録を詳しく調べたところ、22件のうち14件がFBIのおとり捜査による意図的な誘導で引き起こされていた。今回のボストンマラソン爆発事件も、FBIの内部犯行である可能性は大きい。

最後に、こうした爆発事件が引き起こした不安感が、アメリカ人の集合無意識にどのような影響を与えているのか分析した。

ボストンマラソンのテロの2日後には上院でオバマ政権の銃規制法案が否決され、今回のテロは、明らかに米国の極右である超保守派に有利に作用している。テロはアメリカを敵視する新たな敵がいることを喧伝する結果となり、そのような状況で市民の安全を守るためには武装する権利を保持すべきだとの訴えが説得力をもったのだ。

米国の極右である超保守派のイデオロギーは、「米国はいつも敵にねらわれており、気を抜くと敵から攻撃される」という彼らの偏執狂的な不安感を反映している。しかしこの不安感は、超保守派のみならず、アメリカ社会の集合無意識に広く内在している不安感の象徴でもある。今回のボストンテロ事件は、集合無意識のこうした不安感を刺激する結果になった。

この集合無意識の動きが背景となり、米国では今後も類似のテロ事件が起こる可能性がある。

前回はこのようなことを解説した。

▼今回の記事

まず今回はボストンテロ事件の続報を簡単に紹介する。次に、4月17日に起こったテキサス州、ウェイコ近郊の肥料工場の爆発に関する情報をお伝えする。最後に、リモートビューイングのエド・デイムス少佐の最新インタビューによる今後の予言を紹介する。

▼地震情報のその後

前回の記事では以下の地震予報を掲載した。

地震解析ラボ
4月25日〜5月 5日
関東から中部にかけて M5.5前後

地震ハザードラボ
4月23日 〜
関東・中部〜伊豆諸島 M5クラス

いくつかの予報機関から、これに対応する地震があったとのメールを受信した。以下がそうだ。

・4月29日22時01分、千葉県東方沖、M5.6、最大震度3

対応する地震は起こったものの、予報はまだ継続している。なので、同じ地域で予報された地震がこれからも起こる可能性がある。

いまのところ大きな地震の予報ではないので、起こったとしてもたいしたことはないと思うが、注意するにこしたことはない。

▼ボストンマラソンテロの続報

すでにさまざまなメディアで報道されているが、ボストンマラソンテロ事件の容疑者である26歳のタメルラン・ツァルナエフに関するさまざまな情報が明らかになっている。以下の情報は孫崎享氏の記事が参考になった。

●日本経済新聞の記事

まず、4月25日、日経新聞は以下のように報じた。

「ボストン爆破容疑者(兄)についてロシアの情報機関から警戒を促されたCIAの要請をうけ、国家テロ対策センターが監視者リストに2011年10月頃登録していた」

容疑者は、タメルランとジョハル・ツァルナエフの兄弟だ。ジョハルはダートマス大学の学生である。彼らはチェチェン人で、11年前の2002年にアメリカに移民した。

●ロシア、イズベスチア紙の記事

他方、4月24日、ロシアの大手紙、「イズベスチア」は「タメルラン・ツァルナエフをグルジアの基金を通じて雇った」と題する記事を掲載した。それには以下のように書かれている。以下の翻訳は孫崎氏の記事より一部を引用した。

「テロ犯の一人、タメルラン・ツァルナエフはグルジアの秘密機関が米国人と一緒に行ったセミナーで学んでいた。

イズベスチア紙はグルジア内務省防諜部の文書を所有している。この文書によると、グルジアの組織「コーカサス基金」は以前ブレジンスキーが理事会メンバーであった米国の非営利団体、ジェームスタウン基金と協力し、北部コーカサスの住民を米国およびグルジアの利益のために働くよう雇用した。

グルジア内務省防諜総局大佐、グリゴリ・チャンツリイは内務大臣、ガリバシュビリに次のように報告した。グルジアの組織「コーカサス基金」は、「ジェームスタウン基金」と協力し、2012年夏ロシア領を含むコーカサス地方に居住する若者のためのセミナーを開催した。そして2012年1月から7月までロシアに滞在していたタメルラン・ツァルナエフもこれらに参加した。

「コーカサス基金」はグルジア・オセチア紛争後、2008年11月7日に創設された。「コーカサス基金」の主な任務は、ロシアの南部地域の不安定化、過激的傾向の強化のために北部コーカサスの若者をリクルートすることにあった」

以上である。

●タメルラン・ツァルナエフは米情報機関が訓練

この記事が事実であるとするなら、兄のタメルラン・ツァルナエフ容疑者は米国の情報機関が設立したNGO組織でなんらかの訓練を受けていた可能性が非常に高いことになる。

前回の記事にも詳しく解説したように、ボストンマラソンのテロ事件は、アメリカに対する恨みによる狂った個人や、または、チェチェン人テロリストという新しい敵の犯行などではなく、かなり以前から米情報機関によって準備された事件である可能性が高いと言わねばならない。

上院において銃規制法案が否決された事実からみて、この事件の背後には超保守派の意向が強く働いていると推測することができる。もしかしたらFBIは、都合のよいときに自作自演のテロや未遂テロを起こせるように、タルメラン容疑者を訓練し準備していたのかもしれない。

おそらくこの事件に関しては、これからも新しい情報が入ることだろう。それとともに、事件の全体像は一層はっきりするのではないかと思う。情報が入り次第、このメルマガでもお伝えする。

▼テキサス州、ウェイコ近郊の肥料工場の爆発

このように、ボストンマラソンのテロ事件の真相は、報道されている内容とは大きく異なっている。FBIも関与した「やらせ」である可能性は極めて高い。

だとするなら、この2日後の4月17日に起こったテキサス州、ウェイコ近郊の肥料工場の爆発はどうなのだろうか?20人が死亡し、200人が負傷しているが、前回の記事に書いたように、ここは1993年に宗教団体の「ブランチダビディアン」による集団自殺事件が起きたことで有名な場所だ。FBIの掃討作戦で81人の死者が出た。2日後の4月19日は、ブランチダビディアン事件の掃討作戦から20周年にあたる記念日だった。

ブランチダビディアン事件は、保守勢力から憲法が保証する信仰や武装権に対する連邦政府の不当な弾圧と非難されており、肥料工場の爆発はこの事件を強く思い起こさせた。

そして、あたかもそのウェイコの事件と呼応するかのように、同じく4月17日には、ワシントンの連邦議会で上院が、オバマ政権の銃規制法案を否決した。

出来事が起こったタイミングから見て、この爆発がボストンマラソンと同じような自作自演のテロであったとしてもおかしくない印象をもつ。

実際はどうなのだろうか?

●テロであった証拠はない

しかし、実際に調べて見ると、この出来事が人為的なテロであったことを示す具体的な証拠はいまのところ出ていない。具体的な証拠の乏しい仮説が、ネットに出回っているだけだ。いま、以下の3つが出ている。

●ミサイルの攻撃?

ひとつはこれが外部からのミサイル攻撃ではないかというものだ。地元の住民が撮影した肥料工場爆発の光景はテレビで放映されたが、これを見ると大爆発が起こる直前にミサイルを思わせるような音が入っており、爆発の光景を実際のミサイル攻撃の映像と見比べると、よく似ているというものだ。

2001年、911同時多発テロではペンタゴンが攻撃されたが、攻撃の映像を調べると、旅客機の破片が一切見つかっていないなど、これが到底旅客機の激突によるとは思えない事実が多数存在していた。

今回もこれと同様、現場の映像を詳しく調べ、事故であるとの公式発表に疑念を呈する事実を探しているのだが、残念ながら911のときのような説得力のある証拠は見つかっていない。ただ、なんとなく映像から聞こえる音がミサイルのようだというに過ぎない。聞くものの主観でどのようにもとれるレベルのものだ。

●多国籍農業資本、モンサントとの訴訟

これがテロではないかとされている次の根拠は、大手多国籍農業資本、モンサントとの訴訟である。

被害を受けた肥料工場、「ウエスト・ファーティライザー社」の親会社である「テキサス穀物倉庫社」は、同社が販売するモンサント社製の除草剤の価格を、モンサントが独占禁止法に違反する不当に高い価格に吊り上げたとして、価格の是正を求めてテキサス州地方裁判所に同社を提訴したものだ。

裁判は2010年で止まったままで、その後の進展はない。爆発事故の後、モンサント社は声明を発表し、この裁判は肥料工場の爆発とはなんの関係もないとしている。

この訴訟問題を上のミサイル攻撃の原因とするには相当な無理がある。よほどの思い込みでもない限り、両者を結び付けることは不可能だろう。

●ノースヒルズ病院の訓練

ボストンマラソンテロのように、攻撃をカマフラージュするかのように、なんらかの演習や訓練が実施されることはまれではない。2005年のロンドン地下鉄テロ、2001年の同時多発テロでも警察や軍のテロが当日に実施されていた。

今回の肥料工場で爆発が起こった当日、やはり訓練が実施されていたとの情報がネットに多く出ている。

それは、同じテキサス州にある「ノースヒルズ病院」の訓練だ。ここはベッド総数140の中規模の病院で、緊急災害への対応を想定した訓練を4月17日に実施していた。これは、ウェイコ近郊で起こる爆発を事前に想定し、けが人の収容が早期にできるようにするための訓練ではないかと疑われている。

しかし調べて見ると、「ノースヒルズ病院」と爆発が起こった肥料工場とは100マイル(160キロ)も離れているので、これが爆発を事前に想定した訓練であるとは到底考えられない。

やはりこれも情報を得た人々の思い込みではないかと思われる。

このように、実際に情報を検証すると、いまのところ肥料工場の爆発がテロであったことを示す具体的な証拠はまったくない。現段階では、事故であったとしかいいようながい。

もちろんこれから新しい情報が見つかり、これが人為的なテロであった証拠が出てくる可能性は否定できない。新たな情報が出てくれば、このメルマガで詳しく紹介する。

▼デイムス少佐のインタビュー

最後のテーマにゆく。リモートビューワーのエド・デイムス少佐の最新のインタビューである。

4月28日、デイムス少佐は全米で3000万人の聴視者がいるといわれるラジオ番組、「コーストツーコーストAM」に出演し、最新のリモートビューイングの結果を公表した。

筆者の個人的な印象だが、デイムス少佐のリモートビューイングでは、2007年に発生した小麦病原菌の「UG99」や、「東日本大震災と原発事故」など明らかに的中したものもある一方、外れたものの方が圧倒的に多い。90年代の終わりからデイムス少佐は、「食糧危機」「第3次世界大戦」「病原菌の拡大による大量死」「米国の内乱と革命」「米国の警察国家化」「ドルの崩壊」「世界経済の全面的な崩壊」「EUの分裂と戦争」などを遠隔透視しているが、これらはまったく的中していない。

コンピュータで未来を予測する「ウエブボット」も、ドルの崩壊から世界経済の危機が始まり、米国内で発生した食糧危機から内乱と革命が発生し、米国が警察国家となるというシナリオを繰り返し出しているが、デイムス少佐のリモートビューイングの結果も、興味深いことにこれと同じシナリオだ。

したがって、デイムス少佐のリモートビューイングは、これから現実に起こる未来の出来事のビジョンではなく、アメリカ人が共有している集合無意識の内容を反映しただけなのかもしれない。

集合無意識の内容とは、抑圧された不安や恐怖の対象と象徴である。リモートビューイングは、現実ではなく、アメリカ人が恐怖している対象を単に表現してる
可能性がある。以下の内容もそうだ。だから、決して頭から信じ込んでしまわないようにしてほしい。

●北朝鮮に関して

・北朝鮮はかならず核攻撃を実施する。このリモートビューイングには変更はない。

・北朝鮮の大陸間弾道弾(ICBM)の開発はどれほど国際的に制裁されようとも、断固たる意志で開発は継続する。

・しかし、ICBMの開発にはかなり時間がかかる。なので、核爆弾の輸送手段としてこれを使用することはない。

・北朝鮮は核兵器を潜水艦で輸送する計画をもっている。潜水艦で核爆弾をハワイや西海岸などの米国の領土に運び、爆発させるのである。米政府はまだこの情報を知らない。我々のリモートビューイングのチームが発見した。

・朝鮮半島で戦争が始まる可能性は高い。ただ、いま中国軍が北朝鮮との国境に集結しているので、中国軍の介入によって戦争は早期に終了するだろう。中国は北朝鮮からの難民の流入を警戒している。

●世界経済の崩壊と病原菌の拡散について

・世界経済の崩壊は起こる。いつこれが起こるとは言えないが、崩壊は病原菌の世界的な拡散とほぼときを同じくして起こるはずだ。

・いま中国で鳥インフルエンザ(H7N9型)が拡大しているが、これがこれから拡大する病原菌である可能性は極めて高い。

●経済崩壊とアメリカ

・いま、北朝鮮、キルショット、鳥インフルエンザなどの深刻な問題があるが、実はこれからもっとも大きな問題となるのは経済崩壊である。いまのグローバル経済の崩壊はかなり近い。

・経済が崩壊すると米国の失業率は40%にまで上昇し、国内は大混乱する。そして、全土に戒厳令が敷かれる状況になる。

・オバマはアメリカ最後の大統領となる。経済混乱から始まった戒厳令の施行でアメリカは警察国家となるので、2016年の大統領選挙が実施されることはない。

●キルショットについて

・私は長い間、太陽の地球に向けた巨大な太陽フレアである「キルショット」について警告してきたが、これは2013年後半から2014年の初めに起こると思う。

・キルショットの引き金になるのは今年の後半に起こると小惑星、アイソンの太陽への接近である可能性が高い。

・ネイティブアメリカンのホピ族は、いまの世界の終わりの予兆として「ブルーカチナ」と呼ばれる惑星が現れると予言しているが、小惑星のアイソンはこの予言された小惑星であると思う。

●H7N9型ウィルスについて

・H7N9型ウィルスは人から人に感染するように進化する可能性は極めて高い。

・H7N9型ウィルスに感染した場合、役に立つ民間療法がある。それはオレガノ油を使う方法だ。まず、1ガロンの水に約20滴のオレガノ油を入れ、よくかきまぜる。数日間は、これだけを飲むようにする。これはすばらしい殺菌効果があるので、ウィルスはすべて消滅する。わたし自身これを試してみたが、すごい効果があった。

・今回のH7N9型ウィルスは人工的に作られたものではない。自然に進化したものだ。ウィルスのような病原菌は人間の意識に反応して進化する。H7N9型ウィルスも人間の意識の変化に呼応して出現したものだ。

●未来のリモートビューイングなどについて

・リモートビューイングするとき、我々は出来事が起こる時期ではなく、なのが重要な出来事になるのか遠隔透視する。個人的に私は、2014年以降の未来を遠隔透視をしようとは思わない。私が引退するということもあるが、2014年以降の未来を見ることはあまり意味がないと思っている。だが、私の生徒や弟子はそれに関心があるので、彼らが公表するだろう。

・いま北朝鮮に集中しているので、特にイランは見ていない。

・ところでキルショットではなく、普通の規模の太陽フレアだが、人間に影響することはほとんどないようだ。影響があったとしても無視できる程度のものだ。

●日本に関して

・北日本の未来はない。福島の原発事故の深刻な影響はこれから現れる。想像をはるかに越えた状況であることが明らかになるはずだ。

・また、管理できているチェルノブイリとは異なり、フクイチは管理できていない。ここでいまなにが起こっているのか、だれも分からない状況だ。大変な状況になっているはずだ。

・日本では、新たな原発事故がまた起こる。日本の最大の脅威は北朝鮮ではない。原発事故である。

以上である。

いつものように真っ暗な内容だが、これが現実になることを示す証拠はいまのところほとんどない。アメリカ人の集合無意識の内容を表現しているにすぎない可能性が大きいので、信じてしまうことなく十分に距離をとって読むべきだろう。

続く

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ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
ヤスの英語
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