RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
OTHERS

03
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

優雅で感傷的な?MASUろぐ

No judgement Only acceptance!(NativeAmericanより)
最初は六爻占術のことを書いてたんですが現在は、占い、不思議、その他で書いてます。
表題は高橋源一郎著「優雅で感傷的な日本野球」('87)の真似
<< 素晴らしいバランス感覚!と思います | main | そんな食事では犬が可哀想です。。。(T-T) >>
同盟国と言うより植民地支配における本国政府みたいな関係なんですけど
上島竜平じゃなくて野田首相はアメリカから言われて尖閣諸島を国有化しちゃったんだろうなぁ。
上島

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ 放射能情報、再びリンゼー・ウィリアムスより
どうも、いろいろな情報を調べて行くと、竹島と尖閣諸島で緊張が高まるように仕向けたのは、実際にはアメリカの国防総省と軍産複合体である可能性が高いように思われる。
 いまアメリカは、債務が自動的に削減される「財政の崖」と呼ばれる状況にある。予算の削減はあらゆる項目で実施されるので、毎年5%の緊縮財政となる。すると、2013年上半期ではGDPはマイナス2.0%の逆成長となる深刻な不況に突入する。緊縮は国防総省と米軍の予算も例外ではない。今後10年間で毎年14.5%の予算が削減される予定だ。これが実施されると、政府の戦略がどうあれ、現在の米軍の規模は縮小しなければならなくなる。東アジアからの部分的な撤退も余儀無くされる。
 もちろん、民主、共和両党が合意すれば「財政の崖」は回避できるが、議会では超緊縮財政を基本方針とする茶会派が多数派なので、合意はかなり厳しいと見られている。
深刻な不況を回避するためには、TPPを早期に開始して、米国企業の新たな市場を確保しなければならない。そのためには、アメリカが不参加の日中韓プラスアセアンの自由貿易協定をつぶし、TPP参加に難色を示している日本を、参加へと追い込んで行かなければならない。
 また、軍産複合体にしても、国防予算を維持して既得権益を確保するためには、世界のどこかで緊張状態を作り出し、米軍の必要性を既成事実化しなければならない。

 こうした目的を達成するためには、竹島と尖閣の領土問題をけしかけて、日本と中韓の関係を緊張させることがもっとも手っ取り早い。日本はナショナリズムに走って中韓への敵対意識が強くなる一方、同盟国である米国への依存を一層深める。このため国内では、「アメリカに守ってもらっているのだからしょうがない」という世論が強くなる。
その結果、
 ・TPP参加、
 ・オスプレイ配備容認、
 ・普天間基地問題の立ち消え
とアメリカの目的が実現される方向に進む。

 竹島と尖閣諸島の問題は、アメリカがこのシナリオを実現するために、日本や韓国のアメリカの息がかかった政治家を動かしてけしかけた可能性が非常に高い。


最新情報は有料マガジンにあります。

Subject: 第191回 さらに緊張する日中韓、不気味な予言、ニビル星に関する最新情報
−−−ここから引用−−−
一方、以前の記事に何度も書いているが、さまざまな情況証拠から見て、今回の尖閣における日中台の衝突は、米軍産エネルギー複合体のエージェントである「ジャパン・ハンドラーズ」が引き金を引いた可能性が高い。米軍産エネルギー複合体の目標は次の6つである。


1)東アジア共同体や日中韓FTAは許さない
2)日本はTPPに絶対に参加させる
3)脱原発は許されない
4)オプスレイの配備の拒否は許されない
5)オバマの弱腰外交を印象づけ、ミット・ロムニーを当選させる
6)東アジアにおける米軍の必要性を強調


特に1)と2)はもっとも重要な目標だ。日中韓FTA交渉の日本側代表であった西宮中国大使が死亡したことは記憶に新しい。日中韓FTAの交渉継続が決まったということは、米軍産エネルギー複合体はこれを完全につぶすために、日中韓の緊張を極度に高める次の一手を打ってくる可能性がかなり高いように思われる。


ただでさえ緊張している日中韓関係である。これから起こる出来事が武力衝突に発展しないことを願うしかない。
−−−引用ここまで−−−

個人的には「「違う時間軸から来た男」「ニビル星」情報が面白いのだが、
普通の人には面白くないと思います(笑)
| その他諸々 | 00:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









http://blog.masu.us/trackback/936883