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優雅で感傷的な?MASUろぐ

No judgement Only acceptance!(NativeAmericanより)
最初は六爻占術のことを書いてたんですが現在は、占い、不思議、その他で書いてます。
表題は高橋源一郎著「優雅で感傷的な日本野球」('87)の真似
<< ウエブボットが予告する3月9日から10日にかけてのパニック | main | 「ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ」 より >>
5月○0日ないしは○1日前後、茨城沖から千葉沖 にかけて相当な規模の地震
以下は
未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ
−第170回 本格的な科学者のチームが究明した遠隔透視、2013年、6月1日正午の光景−
からの転載です。

●パラレルワールドの存在、未来はひとつではない

という部分が面白いと思っているのですが、
ちょっと聞き捨てならない情報がありましたので、
そこだけ強調しておきます。
ちなみに下記の日は個人的には博多のホテルに滞在する予定です。
皆様くれぐれもお気をつけください。

▼地震のサイキック情報

最初に、地震の予知情報をお知らせする。筆者の周
囲には複数のサイキックの方がおり、ときどき彼ら
が感じた地震の予知情報を送ってくれる。以下がそ
うだ。

5月○0日ないしは○1日前後、茨城沖から千葉沖
にかけて相当な規模の地震がある。また、この期間
に富士山が噴火する最初の兆候が見られる。

詳しい日が知りたい人はメルマガを購入すべしです!

http://www.mag2.com/m/P0007731.html

以上である。あくまでサイキックな情報なのであく
まで自己責任で使ってほしい。

▼本格的な科学的研究としての遠隔透視

これまでこのメルマガやヤスの備忘録では、未来を
遠隔透視した結果を数多く紹介してきた。それは、
米陸軍遠隔透視部隊の元教官だった、エド・デイム
ス少佐によるものだった。

しかし、遠隔透視の実用化に向けた実験と開発は、
アメリカ軍や政府のさまざまな部署で、いまも積極
的に行われている。それらは、国防総省情報部(D
IA)やCIAのプログラムである。これらの組織
が行っている遠隔透視実験の実態はまだ公開されて
いない。

そうした機関で訓練を受けたベテランの遠隔透視の
専門家の何人かは、退職後に新たに民間の組織を立
ち上げ、活動を継続している。エド・デイムス少佐
が立ち上げた遠隔透視の研修会社もそうした組織の
ひとつである。

これ以外に、次の2つの組織がよく知られている。

1)ハワイアン・リモートビューワース・ギルド
エド・デイムス少佐の出身母体である米陸軍情報局
で訓練を受けたグレン・フイートンが主催するプロ
ジェクト。訓練された遠隔透視の専門家を使い、遠
隔透視を証明する数々の実験を実施している。

2)CRV・ビューワーズ
米陸軍情報局で訓練を受け、その後、遠隔透視を用
いた国防総省情報部のプロジェクトで活動したリ
ン・ブキャナンが主催する組織。やはり多くの遠隔
透視の専門家をネットワークで結び、数々の実験を
行っている。

●ファーサイト・インスティテュート

こうした組織のなかには、プロの科学者が遠隔透視
の有効性を科学的に解明する目的で設立した組織も
ある。その代表的なものは、ファーサイト・インス
ティテュートである。

この組織は、アメリカ、ジョージャ州、アトランタ
にあるエルモア大学の教授、コートニー・ブラウン
博士が、ハワイアン・リモートビューワース・ギル
ドとCRV・ビューワーズの協力を得て、1995
年に設立した組織である。

コートニー・ブラウン博の専門は応用数学で、エル
モア大学政治学部では統計学などを教えている。1
982年にワシントン大学で博士号を取得したれっ
きとしたプロの科学者だ。

これは民間の会社ではなく、研究機関であるため、
遠隔透視の訓練用ビデオも含め、すべての資料は無
料で提供されている。すべて英語だが、内容のクオ
リティーの高さには圧倒される。

●際だった手法

ファーサイト・インスティテュートと、たとえばエ
ド・デイムス少佐などのような軍出身者との大きな
違いは、その手法の科学的な厳密性にある。エド・
デイムス少佐のように、将来どのような出来事が起
こるのか単純に透視をするのではなく、見えた将来
のビジョンが実際には何であるのか厳密に確定しよ
うと試みていることにある。

●パラレルワールドの存在、未来はひとつではない

これまでファーサイト・インスティテュートでは未
来を遠隔透視する数々の実験を行ってきた結果、あ
る結論を得た。

それは、宇宙はパラレルワールドのような状態にな
っており、起こる未来はひとつではないということ
である。つまり、条件を少し変更するだけで、将来
の起こり得る未来は異なってくるということだ。未
来は複数存在する。

したがって、将来起こることを無作為に遠隔透視し
たとしても、その未来は、いま我々がいる世界の時
間軸の未来とは限らないことになる。

●我々がいまいる時間軸の未来を特定する

すると、問題になってくるのは、いま我々がいまい
る世界の時間軸の未来は何なのかということだ。こ
れを特定する方法はあるのだろうか?

ブラウン博士によると、これは可能だが、未来予知
にはならないと指摘する。それは、未来の人物に協
力者がいないと正確な予知はできないということだ
という。これがどういうことか説明しよう。それに
は遠隔透視のターゲット、実際の出来事、そしてタ
スクの3つが重要になる。

1)遠隔透視のターゲット
たとえば、「2012年7月に起こる重要な出来
事」というように、遠隔透視の目標となる未来のあ
る時点で起こる出来事。

2)実際に起こった出来事
たとえば、「2012年7月15日の南米のチリで
マグニチュード8.6の大地震が起こった」というよ
うに、指定された期間に実際に起こった出来事。

3)タスク
出来事が起こった後に選択された出来事がタスクで
ある。たとえば、2012年9月の時点で、201
2年7月に起こったもっとも重要な出来事を指定し
てもらう。たとえば、「南米チリの大地震」という
ように。

1)の遠隔透視を行う人と、3)のタスクを選ぶ人
とは異なる人物である。お互いに誰であるか知らな
いし、そのような人物がいることもまったく知らさ
れていない。

宇宙の本来の姿はパラレルワールドなので、201
2年5月の時点で、「今年の7月に起こる重要な出
来事を透視してください」と聞くと、異なったいく
つかの未来のビジョンが出てくる。それぞれのビジ
ョンは、異なる時間軸上の未来を表しており、どの
未来が実現するかは確定できない。

ところが、出来事が起こった後にタスクを選ぶと、
出来事が起こる前の2012年5月の時点で、選ん
だタスクが存在する時間軸上の未来を的確に透視す
ることができる。つまり、未来に行われたタスクの
選択が、過去に行われた透視をそちらの時間軸に引
き付ける役割を果たす。

1)のターゲットを遠隔透視した結果や、3)のタ
スクの選択結果は、だれにも見られないように秘密
にされ、金庫に保管される。そして出来事もタスク
の選択もすべて終わった2012年10月の時点で
金庫を開けてみると、1)の透視結果と3)のタス
クの選択結果はほとんど一致しているという。これ
は、タスクを選ぶ未来の行為が、遠隔透視の結果を
いま我々がいる時間軸に引き付けたからそうなるの
だとしている。

試みに、3)のタスクの選択がない状況で遠隔透視
を行った場合、見える未来は複数存在し、確定でき
なかった。異なった時間軸上の未来を同時に見てい
ることになる。

●厳密な未来予測は困難

これらからどのようなことが言えるかというと、タ
スクの選択を未来に行ってくれる人がいない限り、
正確な未来予測はできないということになる。つま
り、未来の出来事は、説明はできるが、正確な予測
は難しいということになる。

エド・デイムス少佐は、「集合無意識には時間感覚
がないため、出来事がいつ起こるのか予知すること
は難しい」と言っているが、ブラウン博士に言わせ
ると、集合無意識に時間感覚がないだけではなく、
「異なった時間軸の未来を同時に見るため、どれが
我々の時間軸なのか特定できないので未来予知は難
しい」ということになる。

●いくつかの可能な時間軸を同時に透視する

未来予知にかかわるこのような困難さを十分に理解
すると、ある程度有効な予知がどのようなものなの
かよく分かってくる。それは、透視で見えた異なる
時間軸上の未来を複数提示し、その間に共通の特徴
があるかどうか調べるという方法である。

どの未来のビジョンが実現するのか確定はできない
ものの、この方法だと、どのビジョンにも存在する
共通した特徴が分かるので、未来の輪郭を知ること
は可能になる。

●9つのターゲット

2008年の前半、2013年6月1日、午後12
時の世界を遠隔透視する実験が行われた。国防総省
やCIAなど、米国の機関で訓練された複数のリ
モートビューワーを使い実施された。

実験に先立ち、リモートビューワーたちの透視能力
を検証するため、2008年6月1日、午後12時
をターゲットに遠隔透視を行った。タスクは200
8年6月4日に選択された。選択されたタスクは以
下の9つのロケーションの状況である。

1)南太平洋、ツバル諸島のヴァイツブ島
2)ケニヤ、モンバサ市のキリスト砦
3)オーストラリア、シドニーのオペラハウス
4)タンザニアのキリマンジャロ山
5)アメリカ、ワシントンの米国議会の建物
6)モルジブ、マレー市のマレー国際空港
7)ハワイ州、ホノルル市のKITV放送局の建物
8)フロリダ州、メリット島、ケネディー宇宙セン
ターの組み立て工場
9)フロリダ州、キーウエスト

2008年6月4日には、これら9つのターゲット
をタスクとして選び、自然災害などでこれらのター
ゲットに大きな変化がないことが確認された。

事実、2008年前半に行った同じ年の6月1日の
遠隔透視では、タスクに示されたように、94%の
リモートビューアーがこれらの場所には自然災害な
どのよる大きな異変がないとした。

●2013年6月1日、午後12時の世界

これで、リモートビューアーの透視能力が確認され
たので、今度は2013年6月1日、午後12時と
いう未来にこれら9つのターゲットがどうなってい
るのか、遠隔透視をした。

先にも書いたように、パラレルワールドなので時間
軸は複数存在する。ブラウン博士は、条件を細かく
設定してやると、それぞれの条件に合わせた異なっ
た時間軸が検出可能だと考えた。そこで博士は、以
下の2つの条件を設定した。条件そのものは201
3年の出来事とはかかわりがない。

1)時間軸A

条件:
・2011年までに主流の科学者が、遠隔透視を科
学的な研究の対象として認めることはない。
・主流の科学者は、地球上の生命の起源は惑星の衝
突など、地球外の要因に由来していることを認めな
い。

2)時間軸B

条件:
以上の2つの考え、主流の科学者たちが認めるよう
になる。

●時間軸AとBで見えた世界

どちらの時間軸でも見えた世界は共通していた。複
数のリモートビューワーたちは、9つのターゲット
に関してどちらの時間軸でも共通した未来のビジョ
ンを見た。

それは巨大な自然災害の発生である。時間軸Aでは
70%、そして時間軸Bでは71%のリモートビ
ューアーが、9つのターゲットが巨大な自然災害で
破壊されるはっきりとしたビジョンを得た。

●時間軸AとBの異なる点

しかし、時間軸AとBのビジョンでは異なる点も多
く存在していた。時間軸Aでは9つのどの地域も、
地震や津波による破壊の程度が極めて大きく、人間
の姿がほとんど見えなかったのに対し、時間軸Bで
は、破壊はされていたものの、多くの避難民がおり、
時間軸Aほど破壊の程度は大きくはなかった。

このように、2つの時間軸では見える未来に違いが
存在していた。

▼2013年6月1日、午後12時、2つの時間軸
に共通したビジョン

このように、時間軸の相違に対応するように、未来
のビジョンは異なっていた。

しかし、やはり問題になるのは、両者に共通して見
えたビジョンである。どちらの時間軸でも見えた共
通したビジョンがあれば、将来起こる蓋然性はずっ
と高いことになる。

●見えたビジョン

時間軸AでもBでも、2013年6月1日、正午に
は次の出来事が地球を襲っているとのビジョンを得
た。

・巨大なすい星の接近が引き金となり、津波と火山
噴火が激増する

・世界の沿岸部で巨大な洪水が襲う

・巨大な太陽フレアの直撃

・嵐と激しい異常な天候

そして、選択された9つの場所では次のようなこと
が起こっていた。

・沿岸部からの大きな避難民の内陸部への移動。電
気などのエネルギーが失われているので、人々は自
主的に徒歩で避難している。

・避難を組織できる政府のような行政機関はまった
く機能していない。

・食料の供給システムは機能停止している。

・あらゆる交通機関は機能していない。

・沿岸部の地域では、多くの建造物がかなり破壊さ
れている。

●ターゲットとなった場所の光景

4月29日、ブラウン博士は「内部告発者ラジオ」
というネットラジオに出演し、プロジェクト・キャ
メロットの主催者、ケリー・キャシディーのインタ
ビューに答えた。このインタビューでは、上記の9
つの場所のいくつかについて、遠隔透視で得られた
2013年6月1日の光景をより具体的に語った。

1)シドニー、オペラハウス
津波にやられているが、建物は残っている。周囲を
見ると、多くの避難民がシドニーから内陸部の砂漠
に向けて徒歩で避難している。

2)フロリダ州、キーウエスト
巨大な津波が襲った後で、人の姿はまったく見えな
い。いくつかの建物がかろうじて残っている。

3)首都ワシントンの米国議会の建物
やはり巨大な津波が通過し、首都ワシントンは都市
には見えない。建物はあるが、人が存在している気
配がない。

4)ツバル諸島のヴァイツブ島
人々は島から逃れるために、必死になっている光景
が見えた。

5)ケニアとタンザニアのキリマンジャロ山
ケニアとタンザニアのインド洋で巨大な津波が襲う。
キリマンジャロ山は160キロほど内陸にあるが、
そこまで津波がやってくるビジョンが見えた。

6)ホノルル市のKITV放送局の建物
放送局の建物は津波にやられながらも存在していた。
また人もいたが、食料や水がなく相当に厳しい状況
におかれているのが見えた。

またどの場所でも一般的に見られる光景として、電
力や車はまったく存在していないという。さらに、
どの地域でも政府が存在する形跡がない。

●日本の状況

ブラウン博士のチームは、日本を遠隔透視のターゲ
ットとして選んではいない。しかし、日本には巨大
な活断層が集中しているので、大変な状態になって
いるのではないかと想像できる。

●他の時間軸の世界

これは実に厳しい未来だ。このような出来事が回避
できる時間軸はないのかどうか気になるところだ。

しかしブラウン博士は、おそらく、他にも時間軸は
あるだろうが、2013年の半ばに起こる出来事は
あまりに巨大なので、程度の違いはあれ、どの時間
軸でも回避することは不可能な出来事ではないかと
言う。

▼エド・デイムス少佐との比較

以上が、応用数学者のブラウン博士が行っている科
学的な研究としての遠隔透視から得られた結果であ
る。ブラウン博士は、デイムス少佐の方法がどの時
間軸を見ているのか特定しておらず、厳密性に欠け
るとして支持はしていないようだ。

しかし、実際の遠隔透視された結果は、デイムス少
佐のキルショット(巨大太陽フレア)の直撃と非常
によく似ているように見える。つまり、2013年
6月1日の少し前になると、巨大なすい星の接近が
あったり、キルショットの直撃があるように見える。

もちろん、巨大すい星の接近とキルショットがどう
いう関係にあるのかは分からない。

●デイムス少佐が指摘する5つの予兆

デイムス少佐は、キルショットが地球を直撃する前
に、次の5つの予兆があるとしていた。

1)2003年に起こった太陽のメガフレア
2)2007年の小麦病菌、UG99の世界的な拡
3)2011年の東日本大震災と放射能漏れ事故
4)北朝鮮による核ミサイル攻撃
5)スペースシャトルのような宇宙船が、早期に強
制帰還させられる

すでに3つは起こっているわけだが、ここで特に気
になるのは4)の北朝鮮による核ミサイル攻撃であ
る。もしブラウン博士が実験で得た2013年6月
1日、午後12時の世界各地のビジョンが正しく、
そしてそれがキルショットの起こった後の光景だと
するなら、「北朝鮮による核ミサイル攻撃」はこれ
以前に起こることになる。

●北朝鮮の状況

次回あたりに北朝鮮の状況について最新の情報をお
伝えできればと思っているが、北朝鮮はこれまでに
なく挑発的な行動に出ている。

すでに周知だと思うが、北朝鮮は数日前「特別行
動」の一環として、韓国の旅客機のGPSを集中攻
撃した。

さらにいま、2個の核爆弾の実験を準備していると
いう報道がなされている。早ければ来週にも実施さ
れる可能性が高いとも言われている。

いま我々は、キルショットの予兆となる出来事を見
る過程にいるのだろうか?筆者はまだ十分に確信で
きるわけではないので、引き続き情報を集め、お伝
えする。

●ブラウン博士の他の遠隔透視の情報

ところでブラウン博士は、遠隔透視で得られた他の
情報を大量に公開している。それらは以下のものだ。

1)十字架にかけられたキリストの真実
2)地球外生物の存在
3)火星に存在した古代文明
4)火星と木星の間に存在していた惑星の爆発
5)人類の進化について

こうした情報もいずれ詳しくお伝えする。

続く

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