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優雅で感傷的な?MASUろぐ

No judgement Only acceptance!(NativeAmericanより)
最初は六爻占術のことを書いてたんですが現在は、占い、不思議、その他で書いてます。
表題は高橋源一郎著「優雅で感傷的な日本野球」('87)の真似
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竜之舞完全版!と”秘伝”手印で痛みをとる術の伝授
11月の2日に「竜之舞」の「完全版」(映画みたいだ)に参加してきました。

アイソレーションタンク スピリチュアルリラクゼーションサロン ECCOより引用
「竜之舞完全版」前回行った「竜珠の秘儀」は主に手足に働きけるものですが、それを全身に広げたものが「竜之舞」です。「動き」には次元を1つ上昇させるという働きがあることが知られています。例えば、ウチワで仰ぐ(2次元的な運動)・・・と、風圧という3次元的(立体的)な現象を引き起こします。ウチワで仰ぐのは平面的な運動です。実際には3次元的な運動はかなり困難であり、バイオメカニクス的にも人間は2次元的な運動しかしていません。だから、運動は3次元的(立体的)な現象を引き起こすのです。もし皆が3次元的な動きをしていたら・・・・4次元的な現象があたりまえのように引き出されます。古代のシャーマン達が用いていた「舞い」というものが高度な身体運動であり、その「舞い」によって超越的次元の扉を開いたり、そこからの情報を物質界に固定させたりしていました。また「舞い」を見ている人にも影響を与えることが可能で、私がよく治療で使う「影間之術」(私の動きをみせるだけで痛みがとれる)や「手印」(空間にある種の図形を描くだけで物質的な変化をひきだす・例えば痛みが取れる)も「舞い」の一部です。空間(場)自体にもなんらかの変化を起こすことができ、私の武術の演武をみた人のなかには、私が透明のケースのような四角柱の空間ごと動いていた・・というものが見えることもあるようです。もっとも、他人や空間への影響を引き出せなくても、やっている自分自身はかなり気持ちよく、疲れやネガティブな感情はきれいに吹っ飛びます。その3次元的身体運動「竜之舞」を完全版として指導します。

 
真鍋先生の龍の舞も間近で拝見し、なんとなんと他では数十万円もとられるような秘儀「手印で痛みをとる術」の伝授も受けてしまいました。

その一部の映像をeccoのHPで公開しています。

これがびっくり。
一瞬で痛みをなくしてしまうのですよ。
その様子を目の前で見ていただけに、それを伝授していただくなんて感謝感激です。
これで私も一瞬で
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というのには少し経験を積む必要があると思いますが、まぁできるようになるわけでして、すごいことです。


同時に好転反応というか、エネルギー当たりというか、
口(唇)と手(ちょうど物を持つ部分)と足首に少し軽度の凍傷のような症状が出てしまって、腫れて痛痒いので気分は最悪。食事もちゃんと食べるのは同僚と一緒に食べに行く昼食程度。唇が腫れて痛いのでマスクをして過ごし、何にもやる気にならず、薬を飲んでいる1週間の間お酒を一切飲まず、静かに過ごしました(笑)。

この症状が出る前日の夜に冷たい缶ビールを缶のまま飲んだことに多少の因果関係があるのですが、翌日の夜になって発症するのはおかしいと思うのと、足首にも少し症状が出たので、これは何らかのエネルギーに対してアレルギー反応が出たのではないかと思っています。
秘儀の伝授を受けたわけですが、
不思議な方法では治療せずに普通にお医者さんに行きまして普通にお薬をもらいました。私はお医者さんとお薬が好きなんです(笑)。
アレルギーの症状に投与するステロイド系のお薬を2種類飲む事と同じくステロイド系の塗り薬の塗布を約1週間続けて、ようやく唇の腫れとかさぶたがとれ飲酒ができるようになりましたよ。
 
思えば数年前にMakiel (マキエル)さんからアデプトのイニシエーションを受けたときも、ひどいアレルギー症状がでました。
その時はひたすら鼻水が涙を流すようにどんどん出て、タオル1枚が全体的に湿ってしまうほどでした。
 
話は戻って龍の舞ですが詳しい内容は、整体療術房・『武技宇戯』に説明があります。
 
とにかく3次元です。
セッションの場に結界を張るために真鍋先生が書かれたお札の説明の時にあったのですが(線の太さで紙の上に遠近を表現する)、普通の生活では2次元でしか物事を考えられてないし、体も使っていないのを痛感しましたね。
本邦初公開とも言える先生の龍の舞も拝見しましたが、力強くかつしなやかな動きで圧倒されましたよ。
 
その後のワークにて自分で自由に動いて舞ってみましたが、しなやかな動きとは言えません。ただ、汗はでるけど動けば動くほど舞えば舞うほどエネルギーが蓄えられていくような感じがし、帰りは13キロの道のりを自転車ですいすい帰りました。
で、
家に帰ってビールを飲んだところ、前述の症状が出たんですよね。
ま、
治ってお酒を飲めるようになったからよしとしましょう。
| 不思議 | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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