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優雅で感傷的な?MASUろぐ

No judgement Only acceptance!(NativeAmericanより)
最初は六爻占術のことを書いてたんですが現在は、占い、不思議、その他で書いてます。
表題は高橋源一郎著「優雅で感傷的な日本野球」('87)の真似
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ヴィジョン - 次元のベールを超えて見た地球の未来
Coolog: ヴィジョン - 次元のベールを超えて見た地球の未来より 
この本の中にはアセンションとか5次元という言葉は一言も出てこないけれども、でもわかる人が読めばわかるというか、これぞアセンションの神髄という感じです。 つまり、この本は自分のアセンション度を測るのにも使えるという。

先月ですけれど、coolさんのブログで↑という紹介があったので読んでみました。

この中で主人公が瞑想状態で地球の悲惨な未来のビジョンを見るわけですが、それが本当かどうかは別として、グローバル化や生産性を高める方法がいかにダメなことかということを痛感させられますね。ぼちぼちやってれば一番いいと言う事ですな。
 
 ところで、昨日”アポカリプト”を見ました。
 これはマヤ文明後期の中央アメリカのジャングルを舞台に、妻子や仲間とともに平和に暮らしていた青年(ロナウジーニョ激似で笑える)の過酷な運命を描くものなのですが、まぁ、マヤ文明や生け贄の描写が正しいがどうかは別として、ヴィジョンにもあった「大地が血を流している」というセリフがありましたね。

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