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優雅で感傷的な?MASUろぐ

No judgement Only acceptance!(NativeAmericanより)
最初は六爻占術のことを書いてたんですが現在は、占い、不思議、その他で書いてます。
表題は高橋源一郎著「優雅で感傷的な日本野球」('87)の真似
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08年夏、日本でデング熱が大流行
「「私は四川大地震を予知していた」 ブラジルの予知能力者が激白」事件です‐災害ニュース:イザ!より
ジュセリーノ氏は1960年、ブラジル・パラナ州出身。9歳の時に予知夢を見たのがきっかけで、英語教師のかたわら予知能力者として活動している。

 同氏は昨年末の著書『ジュセリーノ未来予知ノート』(同社、07年12月25日刊)と今回の新著で「2008年9月13日、中国トンキン湾か海南島でマグニチュード(M)9・1の地震が発生し、死者は100万人以上に上る。この地震は日本の東海地方で起きる可能性もある」との予知を明らかにしていた。

↓こっちが新刊
 今回の四川大地震がこの予知に該当するのかどうか質問したところ、同氏は「著書で紹介した9月の巨大地震の他に、5月12日に中国でM7・8の地震が発生するという内容の予知をし、昨年、中国政府に手紙で伝えていた」と話した。
 一方、同氏は著書の中で日本に関する予知も多数、公表。
「08年夏、日本でデング熱が大流行する」
「10年、東京・横浜で大地震が発生する」
などとしている。地震関係の予知では
「08年4月または5月14日に千葉でM6・7の地震が起きる」と公表していたが、その6日前の5月8日、茨城県沖を震源とする最大震度5弱の地震が発生。この地震は千葉県銚子市でも震度4を観測し、マグニチュードは6・7だった。
 同氏は5月5日に来日し、この地震に日本で遭遇。同氏のアジア代理人で日系2世の山川栄一氏(48)によると、地震直後、同氏は「近いうちにもっと大きな地震がくる前兆だ」とつぶやいたという。

「近いうち」とか
「もっと大きな」とか
その辺の占い師さんみたいに曖昧なんですが(笑)。
日本ではなく、タイではデング熱が流行しているようです。
外務省 海外安全ホームページより
【最新スポット情報】タイ:デング熱の流行(2008/05/01)
1.在タイ日本国大使館からの情報によると、タイにおいてデング熱が流行 しています。2008年1月1日から4月19日までの感染者数は10,901人(うち 死亡者12人)で、昨年同時期と比べて、約1.8倍の増加となっており、死 亡者も3倍に増加しています。同期間における地域別の感染者数は以下の とおりです。今後、雨期に入り感染が拡大するおそれがありますので、タイに渡航・滞在を予定されている方は、下記2.(4)の予防対策をとっ てください。 
 ・北部地域
    感染者 1,542人(うち死亡者なし)
 ・中部地域
    感染者 6,506人(うち死亡者10人)
     バンコク市 1,557人(うち死亡者1人)
     アユタヤ県  462人(うち死亡者2人)
 ・東北地域
    感染者  983人(うち死亡者0人)  
 ・南部地域
    感染者 1,870人(うち死亡者2人)
     クラビ県 370人(うち死亡者1人)
     プーケット県 135人(うち死亡者1人)
2.デング熱について
(1)感染源
 デング熱はデングウイルス(フラビウイルス属で1〜4型まである)を  持つ蚊(ネッタイシマカ、ヒトスジシマカなど)に刺されることで感染  します。感染は蚊が必ず媒介し、人から人への直接感染はありません。  一度かかると免疫ができますが、異なった型のデングウイルスに感染し  た場合は再発症します。デング熱を媒介する蚊の活動はハマダラカ(マ  ラリア媒介蚊)と異なり、夜明け少し前から日暮れまでの間(特に朝と  夕方)です。
(2)症状
 3〜15日(通常5〜6日)の潜伏期を経て、突然の発熱で始まります。  38〜40度程度の熱が5〜7日間続き、激しい頭痛、眼窩後部痛、関節痛、筋肉痛、発疹を伴います。この発疹は風疹と同じような小さな紅斑で、かゆみや痛みはありません。また、発熱期の最後や解熱後に軽い皮下出血が足や脇の下、手のひらなどに現れます。通常、症状が現れてから自然軽快するまでの期間は7日間前後です。
(3)治療方法
 デング熱には特効薬がなく、一般に対症療法が行われます(デング熱が疑われた場合には、鎮痛解熱剤としてアスピリン等の使用は避け、アセトアミノフェンを使用することをお勧めします。)。特別な治療を行わなくても重症に至らない場合が多く、死亡率は1%以下であると言われています。
ただし、時にデング出血熱という重篤な病気になることがあります。デング出血熱は、死亡率の低いデング熱と異なり、口や鼻等の粘膜からの出血を伴い、通常でも10パーセント前後、適切な手当がなされない場合には、40〜50パーセントが死亡すると言われています。この出血熱は発熱して2〜7日してから発症することが多いようですが、デング熱にかかった人がデング出血熱になるかどうかは事前に予測ができません(大人よりも小児に多発する傾向があります。)。

私は超蚊に刺されやすくて、大人数でいても真っ先に刺されます。
やばいです。
| 不思議 | 11:09 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

ますさん こんにちは。
わたしも こどもの頃から 人の何倍も ぶよや 蚊にさされます。

体温の高い人(こども?) 
甘いものの 好きな人 (血液中の血糖値とかが 上がる)
汗腺の多い人 (二酸化炭素が 毛穴から出る? )
酸性体質の人
あと 血液型が O型の人( 血液が 花の蜜と 成分?が 似てるそうで 蚊に好まれる。 ) が 刺されやすいとか。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3228636.html

私は 汗腺が 多くて 甘党で 酸性体質(甘党だから たぶん)が あてはまってます。
ますさんは どうですか。?

| たまきち | 2008/05/17 7:05 PM |

私はどうも遺伝かもしれません(笑)
妹も蚊に刺されやすいそうで、「
キャンプとかに行くと真っ先に蚊に刺される。」
そうです。
| masu | 2008/05/17 8:01 PM |










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